アトリエリブラの理念|美容食学 横浜市

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理想とするあなたの姿になるために

突然ですが、1つ質問です。

あこがれの女性像はありますか?10秒ぐらいちょっと考えてみてください。

思い浮かびましたか?

その人はどんな人でしょうか?

色々な答えがあるのではないでしょうか?

例えば・・・

  • アクティブに生き生きと色々な事にチャレンジする女性
  • 専門スキルや能力を身につけて社会に貢献する仕事をしている人
  • 自分をしっかり持っていて、信念がある人
  • 周りの人に頼られる存在、また周りを包む包容力がある
  • 女性らしい優しさとしなやかな感性を持っている
  • 肌が透き通るようにキレイで透明感がある
  • そこにいるだけで華やかな雰囲気があり、まわりを明るくする
  • 元気で、何事も一生懸命で前向きな姿は見ているだけで応援したくなる

外見的なものや内面的なものなど、色々と要素があると思います。

そして、そんな「理想とするあなたの姿」になるために、どんなことが
必要だと思いますか?

外見から内側を変えていく

私は、"外側から自分を変えていくこと"が1つのきっかけになるとなると思っています。

先ほどのあこがれの女性像をもう一度想像してみてください。

・髪はバサバサ

・お化粧のノリも悪くて顔色が青白く、くすんでいる

・目に輝きが無い

・どんよりしたオーラをまとっている

という人では無かったと思います。

元気でアクティブ生き生きとした明るいイメージ、生き生きと動くイメージがある人は目に輝きもあり、お肌もツヤもあり、元気でアクティブです。

もしもそんな人になりたいと思うなら、まずはそういう外見作り、セルフイメージを持ってみるのはいかがでしょうか?

地味な学生時代と自分作りの体験

地味な学生時代こんなことを書くと意外に思われるかもしれませんが、20才前の私はとても地味でした。

洋服もそれなりのイメージはありつつも、ワンパターン。無難なベージュ系。

化粧も会社に勤める為に覚えたので学生時代はほぼすっぴんでした。

今の若い人からすると考えられないですよね(笑)

あ、でもなぜかお肌だけは、昔から元気であまりトラブルもなくツルツルでした。

外見磨きそんな私が友人のアドバイスもあって、頑張って「外見磨き」をしたことがありました。

きちんとメイクもして、明るく華やぎのある洋服とそれに合った靴などをトータルでコーディネートした鏡の中の自分は全くの別人でした。

女の人は化けますね(笑)


自分がキレイでいると、背筋もピンと伸びて、なんだかしぐさもエレガントになります。

しぐさもエレガントに女性ってそういう楽しみを持つことができる特権があると思いますよ。

また、きっとそういう自分を保つことで、モチベーションを上げていけるのも女性の喜びの1つだと思います。

そういう特権はどんどん活用した方がいいですよね。

いくつになっても、ずーーーっと若々しくいられます。

乱れた食生活と体の不調

私はいつでもとても好奇心旺盛で、自分がやってみたいと思うこと、
興味があることは何でもやってきたOL生活20年でした。

学校を卒業して、ツアーコンダクターに憧れて旅行代理店に就職。

カウンター接客に携わり、お客様のご希望の旅行を手配してました。

結婚披露宴のテーブルコーディネートその後、以前から興味があった住宅に関連することで、インテリアコーディネーターの資格を取り、

新築やリフォームでお客様の家づくりのお手伝いをしてまいりました。

さらにその後、インテリアの感性を生かして結婚披露宴のテーブルコーディネートを含めた空間演出の提案をする営業として働いたあと、

新規プロジェクトでお声がかかった食の業界(パン業界)の会社に勤めることになり
一気に私の生活は「食」の世界へシフトしていきました。

今だから告白できますが、実は、私の中ではいちばん縁遠い部門の分野が
「食」だったのです。

OL時代は毎日がとてもハードな業界にいることが多かったので、仕事第一優先、
いわゆる「バリバリのキャリアウーマン」(笑)の状態で働いていました。

不健康極まりない生活食事もほとんど外食、深夜に及ぶ残業。

夕方ちかくに小腹を満たすためにスナック菓子を食べるような"不健康極まりない生活"をしていたのです。

当然のことながら、限界値を越すと、体が悲鳴をあげます。

不健康極まりない生活胃痙攣になったり、胃炎になったり、腸炎になったりといろいろな不調が出てきました。

そういう不調になると、当然顔色も冴えないし、雰囲気も暗くなりがちです。

周りに迷惑をかけないようにとカラ元気で過ごすのがやっとな日々でした。

外側の"キレイ"から"内側の健康"を考える

男女問わず、明るい人には人が寄ってきます。

そしてそこから色々なハッピーも繋がっていきますね。

だから、まずは外側をキレイにしよう!って思うんです。

外側のキレイから内側の健康を考えるいい意味でもセルフブランディングです。

でもここでいう「キレイ」は「健康美」に定義される美しさです。

もちろん、お化粧とか、身だしなみというのも大切ですが、やはり「キレイ」=「健康」であることが大切だなとつくづく実感しています。

例えば「肌の美しさ」は「健康のバロメーター」とされていますが、正しい食事をきちんとするときちんと体が整っていくことも体感しました。

2011年に会社を退職して、独立しパン教室を開講しました

独立しパン教室を開講それまで、バランスの悪い、不規則な時間の食事をしていたOL時代の食生活から一変、自宅で朝も夜もきちんと食べる生活に移行。

定期的に運動もするようになり、それだけで半年で5kgほど痩せて体のむくみも取れとても体の調子が良くなりました。

適正な食事はすごいと実感したのです。

もちろん、お肌の調子もはるかによくなり、腸の状態も良好。

お通じもよく、体全体の新陳代謝の能力が高まるのを感じました。

正しい食の知識を持つことの大切さ

今、情報が氾濫している中、"今の自分は何を食べるべきか"という情報を
きちんと把握して食事を食べることが必要なんだなぁと思ったのです。

美容食学メニュー「あなたの体は、あなたの食べた物でできています」

ご縁があり、2012年4月より、IFCA国際食学協会の加盟校になり「美容食学講座」を開講することになりました。

特に女性の「健康美」に関する部分を栄養学と食養学・マクロビオティック的観点の両側面から学ぶ事ができる新しい食学の講座となっています。


そのカリキュラムを学んでいくうちに1つ気付いたことがありました。

それは、

無意識の食材の選択

です。

これはどういうことか、ちょこっとお話させていただきますね。

美容食学メニュー

実は、私の母もとても忙しい人だったのですが、結婚する前、実家にいる頃は、
どちらかというと、田舎のおばあちゃんが作ってくれるような玄米菜食的な
献立がとても多かったのです。

玄米そのものはそんなに食べた記憶が無かったのですが、根菜類・穀物中心のおかずと味噌汁や豆腐など、昔ながらの日本食を日常的に食べていました。


たしかに、OLになり生活が乱れて、確かにスナック菓子なども食べることも
多々ありました。

美容食学メニューしかし私の味覚は小さいころからの母の味が1つの基準になっていたようです。

そのため今振り返ってみても、当時は外食もわりとそういう感じの食事を無意識的に選んでいたように思います。

そして会社を辞めて自分で食事を摂るようになっても、なんとなく手に取る食材は、母が作ってくれたような献立の食材に近づいていることに気がつきました。

その後、美容食学講師として、食材の効能などを勉強して知るようになると、私が好んで食べていた食材は

美肌、デトックスに良い

美容食学メニュー栄養素が多く含まれていたことに気づいたのです。

しかもそれは、母が小さいころ私の味覚を作ってくれていたことに起因していたことも今さら知ったのです。

母が私に与えてくれた健康的な食習慣。

そのおかげで私はこれまで大きな肌トラブルもなく、便秘になった事もなく、お通じがよい健康な生活を送ってこれました。

そんな食習慣や味覚を与えてくれた母への感謝の想いは、美容食学の知識・経験が深まるのと同じ分だけ、年々、深まって行っています。

若い人こそ知ってほしい知識

私は母のおかげで、味覚が作られていたことを、この年になって知りました。

ということは、味覚・食生活・食習慣は若い人こそ知って欲しい知識だなと思います。

今あなたが正しい食の知識を身につけて食事が変わり、あなたの体が変わっていくと、
それは、結婚して旦那様の健康やその後生まれるであろうお子さんへ引き継がれます。

「あなたのキレイはまわりの人も健康にする」

だからあなたには、ぜひ正しい食の知識を知って、食事を食べて「健康美」を
手に入れていただきたいと切に思います。

キレイはハッピーがいっぱい!

私がお伝えする知識は「美容食学」という食生活の知恵になりますが、
外見からキレイになる女性の美しさも一緒に磨いていきませんか?

あなたがキレイになるとハッピーがたくさんやってきます「あなたがキレイになるとハッピーがたくさんやってきます」

私もいつまでも年齢不詳の女性と言われるようにガンバリ続けていきたいと思います。(笑)

こんな私に共感していただいて、一緒にキレイになりたいと思って下さったあなた。

ぜひアトリエリブラにいらしてください。

一緒に楽しく、健康でキラキラした輝きを磨いていきましょう!

美容食学講師 タカハシタカコ


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※美容食学を横浜市で教えているアトリエリブラ「タカハシタカコの美容食学」は、
IFCA(国際食学協会)認定教室として横浜市で開講しています。

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美容食学講師のタカハシタカコです。
私がお伝えする知識は「美容食学」という食生活の知恵になりますが、外面からキレイになる女性の美しさも一緒に磨いていきませんか?
私もいつまでも年齢不詳の女性と言われるようにガンバリ続けていきたいと思います。(笑)

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